ストレッチポールでの姿勢変化

奈良県香芝市のパーソナルトレーニングジムENRICH GYM 香芝の須田雅人です。

今回は2名の方にストレッチポールに乗っていただき、before&afterを感じて頂きました。変化を可視化していただけるように、画像に線を引きました。

ストレッチポールは短期変化と長期変化を見ていく

ストレッチポールは5分、10分乗るだけでも変化を出せます。これは短期正解。
そして、ストレッチポールで姿勢を整えたあとに、筋トレを取り入れることで新たな柔軟性、可動性を手にいれられます。

ストレッチポールで動けるようにする

可動域が広がった状態で運動して、脳に新しい情報(可動域)を認識させる

上記を繰り返すことで、ストレッチポールで整えなくても普段の姿勢が良くなっていきます。長期変化ですね。

ストレッチやマッサージなどで身体を一時的に柔らかくしても、1週間後に戻ってしまうのは脳が新しい可動域を正常だと認識ができていないからです。習慣的に取り組むことで、長期的な変化を感じられますよ。

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